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今まで出会った事のない関節に特化した技術で、驚きました。

理論もシンプルで再現性が高く、効果もしっかりと出てくれるので、技術の新しい引き出しとして非常にお勧めです。

筋肉へのアプローチだけでは治らない関節性の痛みに使っています!

私は月に1度、海外(ベトナム)で鍼灸と整体の治療をしているのですが、次回来院までに改善した症状がまた戻ってしまうことに悩んでいました。

後藤大地先生の治療に取り入れてからは、期間が空いても症状の戻りが少なくなり、いい状態を維持して次の治療をすることができるようになりました!

今までの治療技術の効果をさらに引き出す、プラスして導入できるという点も、素晴らしい技術だと思います。

まず最初に自分で受けてみてすごく衝撃でした。やる側としてはかなり難しいものですが、やはりその分、結果が出るものなので貴重な経験ができて良かったです。

治療の幅が広がるので患者さんの満足にもつながると思うし、自分の自信にも繋がる。

後藤先生の治療を、まずは受けてみてほしいです!!

後藤大地先生の治療法を初めて知った時、「この技術はすごい!ぜひ習得したい!」と即断即決したことを今でも覚えています。

おかげで、これまで不安だったギックリ腰や寝違えなど急性期の症状でも、今では「よし!任せろ!」と自信をもって対応できています。

その場で症状が改善することもあり、患者様も喜びと驚きの連続で、口コミや紹介だけで新規の患者様の予約がすごく増えています。

治療効果も集客効果もあるJRM、お薦めいたします。

理論から解りやすく教えてくれるので、初めでもすぐに理解することができました。

実践形式で行なってくれるのですぐに実践でも使えるようになりました。

手関節の腱鞘炎でなかなか痛みが引かなかった患者さんに後藤先生の関節治療を行った所、患者さんからはかなり痛みが引いたと結果もすぐに出ています。

肩関節周囲炎やスポーツ障害などにも応用が効き、関節治療は短時間で結果が出るので大きな武器の一つになっています。

まずは一度、ご自身で治療の体感をして頂くのが良いと思います。その効果の高さに驚かされます。

私は鍼灸師として、筋へのアプローチを特に重視していましたがJRMを学んでからは、治療に対する考え方が良い意味で大きく動かされました!

治療の引出しが圧倒的に大きく広がりますし、患者様の満足度もこれまで以上に高まった印象を受けています。

  • 寝違えやぎっくり腰など、急性期の痛みや症状への施術に自信がない
  • あと少しが改善できない、一時的に改善してもまた戻ってしまう
  • 改善効果を高めたいが、今の治療技術はそのまま活用したい
  • 施術時間を短くしても、納得できるテクニックを身につけたい
  • 地域のライバル院を意識しない、唯一の治療院を構築したい
  • コロナなど突然の有事に影響されず、治療院の売上を安定させたい
  • 家族や大切な人の体の痛み・違和感を改善できるようになりたい

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後藤大地【理学療法士】

後藤 大地 ごとう だいち

理学療法士

関節改復療法協会 合同会社 代表

JRM協会 代表講師

2012年に理学療法士免許を取得。学生時代の病院実習にて関節治療と出会い、総合病院に就職後から様々な関節治療の研修会に参加する。

関節治療の素晴らしさを感じる一方で、理論の複雑さや技術習得の難しさに直面し、自身は技術を手に入れるのに8年以上を要した。

しかし関節治療を習得してからは、ぎっくり腰や四十肩などが驚くほど治せるようになり、何十人もの患者さんから「この技術は絶対広めた方がいい!」、「何人でも、この治療ができる人をつくった方がいい!」と言ってもらえるようになった。

これらがキッカケとなり、自身の使命は「関節治療を世の中に広めることだ!」と決意し、2022年に関節ファシア研究所を開設。この技術をクオリティを下げずに、誰でも習得できる関節技術の開発に取り組む。

そして理学療法士、鍼灸師、マッサージ師、柔道整復師などと4年以上一緒に研究した結果、シンプルでわかりやすく筋肉・筋膜の施術の前にすべきことがあるということが判明。より客観的な評価法や治療の流れなどを体系化し、開発されたのが「Joint Rerail Method」である。

2020年からは、プロロードレースチーム『Sparkle Oita Racing Team』の専属トレーナーとして、アスリートのコンディショニングやパフォーマンス向上に関わり、数々の優勝に貢献。

「関節ケアで生涯健康!」を理念に、新たな技術の研究・開発と技術研修会の講師として普及活動を続けている。

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